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今、大注目!座るだけの骨盤底筋トレーニング

約30分ほど椅子に座るだけで、自分で鍛えようとしてもなかなか難しい骨盤底筋群の筋肉ををしっかりと収縮させて、トレーニングする事ができるんです⭐️

✔ 尿もれ・くしゃみでヒヤッとすることがある
✔ 頻尿
✔ トイレが少し近くなった気がする
✔ 下腹がぽっこりしてきた
✔ 姿勢が崩れやすい
✔ 下半身に力が入りにくい
✔ 性交の不快感
✔ 子宮脱
このようなお悩みは、骨盤底筋の変化と関係していることがあります。

骨盤底筋って?

骨盤底筋は、骨盤の底でハンモックのように内臓を支えるインナーマッスルです。
膀胱や子宮、直腸を支え、尿道や肛門、膣の開閉にも関わっています。

尿を止めるときに使う筋肉とイメージするとわかりやすいかもしれません。
この筋肉は、妊娠中の負担や出産、加齢などによってゆるみやすくなります。

この骨盤底筋の衰えにより「尿もれ」を引き起こす可能性があります。
また、子宮や膀胱、直腸など骨盤内の臓器を正しい位置にキープする役割もありますので「子宮脱」などの原因にも直結します。

皮下到達距離約7cm!EMSの約7倍の深層筋にアプローチ!

脳からの命令とは無関係に筋肉を動かす方法としてはEMS(Electric Muscle Stimulation)とSEMSを使う方法があります。EMSは電気の力で筋肉を動かし、トレーニングやリハビリにも使われている技術です。
一方で、SEMSはより深い筋肉までアプローチできるのが特徴です。

EMSが主に表層(約1cm)に作用するのに対し、
SEMSは約7cmの深さまで届くとされています。そのため、骨盤底筋などの深部の筋肉にも
効率よくアプローチすることが可能です。

産後の尿漏れや 更年期以降の骨盤底筋の緩みにたいして効果的です。

尿もれは、実は多くの女性が一度は経験すると言われています。
特に40代以降では、2人に1人ほどが感じたことがあるともいわれています。

「自分だけかも…」と悩まず、
早めのケアが大切です。
骨盤底筋は、気になり始めたタイミングが整えどき。
無理なくケアを続けることで、
これからの毎日をより快適に過ごしやすくなります。

小さなことでも大丈夫です。
気になることがあれば、お気軽にご相談くださいね。
ご相談は無料で承っております。
お子さま連れでのご来院も大歓迎です。

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